■ ASPError オブジェクト
・ ASPCode
・・・ IIS で生成されたエラー コードを返します。
・ Number
・・・ COM コンポーネントのエラー コードを含む長整数型を返します。
・ Source
・・・可能である場合、エラーの原因となった行の実際のエラー ソース テキストを返します。
・ Category
・・・ エラーが IIS によるものか、スクリプト言語によるものか、あるいはコンポーネントによるものかを示す文字列を返します。
・ File
・・・ エラーが発生した .asp ファイルを示す文字列を返します。
・ Line
・・・ エラーが発生した .asp ファイルの行番号を示す長整数型 (long) の値を返します。
・ Column
・・・ エラーの原因となった .asp ファイル内の列を示す長整数型 (long) の値を返します。
・・・ エラーを説明する文字列を返します。
・・・ より詳細なエラーの説明がある場合は、その文字列を返します。

